株株式会社一番大切なこと 大野 栄一

経営の力量を上げ
マネジメントの質感を変え
売上利益に大きな違いを創る

事業内容

ビジネスコーチとして
御社のいつもの調子から
救出します。

ここが他社と違う!

組織の中に存在している
でも、だって、どうせ
という
思考から
だからこそ
という言動にシフト!!

会社情報

会社概要

2009年8月設立
東京都千代田区
社名は商標登録!

会社設立経緯

リーマンショックをきっかけに
IPO支援コンサルタント
当時役員を辞めることになったのが
きっかけです。

会社詳細はこちらを

プロフィール

会話という場を通して組織が持つ能力を
最大化する【会話と会議の専門家】

組織に変化を生み出せず、
悩み苦しんでいる経営者、エグゼクティブ、
リーダー、マネジャーに、
組織の『潜在能力』を活性化させる
『前提と考え方とやり方』をコーチングしている。

自身も初めから組織の能力を活性化することが可能だったわけではなかった。

27歳までヴォーカルとしてプロのミュージシャンを目指すも、
自分のバンドという4人の組織ですら活性化できず、
「オレだけが本気で、なんでお前ら冷めてるわけ?」
って被害者スタイルに陥っていた。

サラリーマン最後となった会社
IPO&資金調達コンサルティング会社で、
エグゼクティブコーチングを研究したことをきっかけに、
言語学、心理学、マネジメント理論を渉猟し始める。

その探求の中で、ハイ・パフォーマンス・オペレーティングシステムの創始者
ユダヤ系アメリカ人コンサルタントのハワード・ゴールドマンとそれを日本に
上陸させた「すごい会議™️」の大橋禅太郎氏と出会ったことで、
組織能力の活性化が起きるだけでなく、
人生そのものが大きな転機を迎えることになる。

ハワードや禅太郎氏から教わったこと。
それは、成果をあげるための二つの原則。

ひとつは、
『進化は試すからスタートする。』

だから、成果をあげるには、
これまでの前提やこれまでの考え方やこれまでのやり方を
再検討していただく必要がある、
ということ。

そして、二つ目は、
成果をあげるには、
いわゆるゴールを達成するだけでなく、
現実と思っている外側の世界と新たな関係を創る、
そこをサポートすること。

この二つの原則を使ったコミュニケーションをとると、
単にゴール達成だけでなく、
組織の能力を劇的に最大化できることに気づく。

当時の経営者仲間に組織が持つ能力の活性化の秘訣を
ガイドしたところ、業績向上だけでなく、企業カルチャー
の再構築や退屈で窮屈で参加者の熱量に大きな格差を感じる
会議の有り様が180度転換するという経験をするようになったことで、
自らもプロとして、経営コンサルタントから、
人の心を扱うコーチ、組織の行動変容を請け負うビジネスコーチへと転身。

その後、

■このコロナ禍でも、コーチング導入3年で売上12倍の36億円になり、現在地100億円目前人材派遣会社のパワーだけを頼りにしていた経営スタイルに違いが生まれ、
部下に意見を求めるようになった。

■同様の状況下でコーチング導入2年でおよそ2倍の売上を伸ばした長崎の家具屋さんは、強烈ワンマン経営を脱構築した。

■気づいたら10年間セッションを導入し続けて、経常利益が10倍になっていた高松に本社があるオリジナルグッズ製作会社は、
今やNo.2が経営の核となって会社の舵をきっている。

■売上5倍で過去最高の売上利益を更新しながら、沖縄で一番人が集まる会社を目指すコールセンターと石鹸の製造と販売をしている会社の社長は、No.2との関係性をより豊かなものにしている。

など、多くのクライアントが、コミュニケーションを変えるだけで、
これまでとは全く違う組織を手に入れるようになっている。

現在、すごい会議コーチとして、
13年目のコーチ人生をクライアントとともに
探求している。

繋がりたい業種

儲かっているが
組織力がついてきてない
そんな会社に貢献出来ます!

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