promised egg合同会社 山田 修平

資金調達に「第三の道」を

事業内容

*投資に関するコンテンツライティング
*投資やビジネスなどをエンタメ向けのコンテンツに変換するライティング
*スタートアップにて、事業開発・開発・オペレーション・PMなどの業務支援を行うコンサルティング業務
*日本語・英語による各種調査業務
*IEO(国内の認可された暗号資産取引所に上場する形で行うICO)での資金調達コンサルティング
*農業スタートアップに対しての各種業務支援・調査業務・アドバイスなどのコンサルティング

ここが他社と違う!

農業分野に対する知見のみならず、個人投資家としての経験から市況に関する理解、資金調達に関する知見、ライティングに関する知見、コンサルティング業務の経験など、多岐に渡る知見がございます。

そのため、複合的な要素の組み合わせによる案件や、独自性の高い案件にも対応可能です。

また、個人会社として活動しており、時間や条件での縛りはほとんどなく、柔軟に対応可能となっています。

会社情報

会社概要

2020年9月4日設立
資本金 46万円
本社 東京都東村山市

会社設立経緯

私は中学時代に、たまたま立ち寄った本屋でビジネス本のコーナーに吸い寄せられ、そこでレイクロックの「成功はゴミ箱の中に」などを買いました。
思えば、小学校時代には机の前に紙で○○会社と書いたり、西武鉄道の創業者である堤康次郎に憧れたり、要素は揃っていたのでしょう。
その時に、自分の目指すべき道は起業家なんだと、はっきりしたのです。

それ以降、とにかく何かしなきゃいけないと思って色々やりました。
起業するにはとりあえずの種銭なり、足がかりが必要だ。
という考えで、グッズやサービスを考案してIndiegogoに出してクラファンを試みたり(当然失敗)、ココナラで仕事を請け負ってみたり(高校時代の話です。500円だけ稼げました)、小説を書いてコンテストで賞を取ればその賞金で起業できるのではと思い、小説を書きまくっていたこともあります。

そんな中、唯一うまく行ったのが、高3になったばかりの春に購入したビットコインでした。
ちょうどバブルが始まった年だったのです。
また、当時流行っていたVALUで、高校生としては一番と言って良いほど目立っていました。

それ以降は、個人投資家として学生生活と両立してのらりくらりやっていましたが、2019年頃から色々な事業をやりたくなってきたことと、個人の資産管理会社を作るべきではないかとの考えから、会社を作ることを決めました。

2020年9月に会社を作ってから、初心に帰り、そもそもワクワクするような事業がやりたくて色々挑戦し、その種銭を稼ぐために投資をしていたんじゃないか、のらりくらり暮らしていて良いのかとの思いが出てきました。

そこで、今後の目標と手段を整理し、自分がやりたいことを実現するためになんでもやろう、と個人会社を活用することにしました。

プロフィール

1999年6月1日生まれ
東京都出身
東京農業大学第三高等学校附属中卒業
東京農業大学第三高等学校卒業
東京農業大学卒業

2017年4月 初めてビットコインを購入
2017年8月  投資の収益でMONA-RISA CAPITAL LTD. を設立
以降、個人投資家として活動
2020年9月 promised egg合同会社設立
知人のエンジニアの開発した、ブロックチェーンを利用したエンタメ向けコイン送受信アプリなどの広報を担当
2021年7月 コンサルティング業務を開始
スタートアップより、事業開発・開発・オペレーション・PMなどの業務を受託

繋がりたい業種

農業系のスタートアップ企業(特に技術系・プラットフォーム系)
デッド・エクイティに代わる多様な資金調達方法を探している企業
業務支援・調査業務などを外注したい企業
同業のコンサル業者で、IEOなどの分野で協業を探している企業
ビジネスなどをエンタメ志向のコンテンツにして作りたい企業や個人

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